
こんにちは、マロンです。
「コンセプト設計って何?」
「どこまでやればいいの?」
そんな悩み、抱えていませんか?
私自身、発信を始めたころ
まったく同じ悩みを持っていました。
現在、私は3歳と4歳の子を育てる兼業ワーママで、
初心者に向けてnote発信を教えています。
note開設の初月に複数の売上を達成し、
Kindle書籍を出版。
その後もnoteで発信をしていますが、
もともとはビジネスの「ビ」の字も知らない、
ごくごく普通の主婦でした。
そんな私でも、
正しい型に沿ってコツコツ進めただけで、
今はビジネスができています。
特別な才能があったわけではなく、
ただ「型」に沿って動いただけです。
ただ、コンセプト設計だけは
その「型」にたどり着くまでに、
数ヶ月、迷い続けました。
迷った中で、人一倍学び、
コンセプト設計の正しい型をしっかり理解できました。
今回はそのコンセプト設計についての
「型」のお話です。
コンセプト設計に苦手意識がある人こそ、
この先を読み進めてみてください。
コンテンツビジネスというものは、
正しいやり方さえ知れば
カンニングしながら進められる、
他にはない働き方です。
今の生活を壊さずに、
別の収入源を作れる唯一の働き方
と言っても過言ではありません。
・一度作った商品は、本業をしている間も動き続ける
・スキマ時間で、少しずつ積み上げられる
・場所も時間も、自分で決められる
本業とは別の収入源がある。
その安心感は、一度手に入ると手放せません。
こんなに魅力的な働き方ですが、
ほとんどの人がコンセプト設計でつまずきます。
基準がわからないまま
手探りで進んでしまうからです。
学んだのに、
なぜか手が止まる
「コンセプト設計?めんどくさい・・・」
これは、noteを始めようとして
コンセプト設計を学んだ時に思った
私の正直な感想です。
やってみようとしたけど、
「どこまでやればいいのか、よくわからない」
「何を出せばいいのか、基準がない」
「ビジネス用語って、そもそも正直よくわかってない」
他の発信者のアカウントを見ながら
手探りで進めるたびに、
「これって、ほぼ誰かのマネじゃない?」
「これが正解の型なの?」
という疑問がありました。
「とりあえず進めればいい」と言われても、
「そのとりあえずがどこまでなのか」がわからない。
そんな状態のままで、
最初のコンセプト設計をしました。
コンセプトを決めた後、
投稿を始めました。
すると、noteを開設した初月で、
初めての売上を達成し、
フォロワーもどんどん増えていきました。
でも、
「これで合ってるのかな?」という感覚は、
売上が出てからも消えませんでした。
確信が持てないまま発信を続けるのが、
だんだん苦しくなり、
気づけば、また先に進めなくなっていました。
立ち止まって見つけた
「正解の型」
立ち止まった時に、一番最初に考えたのは
コンセプト設計をどうにかしなきゃということ。
そこでコンセプト設計とは?
についてイチから学び直しました。
何をどれくらいやればいいのか、
時にはAIを使いながら考えていきました。
そして「これさえやれば!」
という型がわかりました。
コンセプト設計とは、
ノウハウを並べることではありません。
「誰に・どんな悩みを・どんな未来に変えるか」
を先に決める。
それが決まってから、
「じゃあ何を書くか」が決まります。
あなたのコンセプトは何か?を
「ひとことで言える状態」になることで
ブレない発信の土台が出来上がります。
「私は間違ったコンセプト設計をしていた」
「最初からこれを知っていれば、
数ヶ月の遠回りはしなかったのに。」
そう思いました。
コンセプト設計に苦手意識がある人ほど、
この設計図を手にしてほしいと思っています。
「コンセプトはとりあえずでOK」
の落とし穴
「とりあえず投稿してみるのが大事。
コンセプトは動きながら決めればいい。」
そう言う発信者は、たくさんいます。
これは、半分本当で、半分ウソです。
もちろん、
コンセプトは後からでも変えられます。
でも「最初はテキトーでOK」と解釈してしまうと、
書く言葉がブレて、届けたい人が変わって、
やがて手が止まります。
まさしく、私が経験したことです。
曖昧なまま進んで、数ヶ月、発信が止まりました。
でも、大丈夫です。
コンセプトを一人で考える必要はありません。
ワークシートの問いに答え、詰まったらAIに壁打ちすれば、
あなたの中にある素材から、自然と固まっていきます。
最初に固めれば、その後の発信は一本道です。
これが、最短で進むための一番の秘訣です。
講義内容について
今回あなたにお届けするのは、
「コンセプト設計術」
動画講義(約70〜90分)と、
ワークシートがセットになった、
コンセプト設計の入門講座です。
講義は、聞くだけです。
家事をしながらでも通勤しながらでもOK。
ワークシートは、自分のペースで取り組む形式です。
一通り講義を聞き終わった後に、
流れに沿って取り組んでいくだけで、
「私は何を発信する人か」を
決められるように設計しています。
教材は無期限で視聴可能ですので、
ご自身のペースで
進めていきましょう。
具体的に、学べる内容を
下記にまとめました。
- 「考えても出ない」コンセプトを◯◯◯◯◯から引き出す逆転発想
→ ノウハウ発信を勧める教材が散見されますが、その前にやるべきは「自分の中の素材集め」です。机に向かう時間がない人ほど、◯◯◯◯◯から出てきます。考える前に、これを知ってください。
- 「30代ママ」「子育て中の女性」というターゲット設定が、なぜNGなのか?
→ ターゲット=30代ママ。こんな設定では、あなたが届けたい人は1人も振り向きません。一人を絞るだけで、なぜか別の層まで刺さるようになるんです。
- 「とりあえず投稿してみる」が、なぜ遠回りになるのか?
→ 「動きながら変えればいい」と聞いたことがありますか?それは半分本当で、半分ウソです。私は曖昧なまま走り続けて遠回りしました。最初の方向設定で、その後の未来がガラッと変わります。
- AI壁打ちで「自分の言葉が出てこない」が消える。日常から引き出す技
→ 「特別な経験がない」「キャリアもない」と思っている人ほど、日常から発信素材が湧いてきます。
- ノウハウ発信ではない、「理想の未来」を売るためのコンセプト設計
→ ノウハウを並べた発信は、誰の心も動かしません。一文に凝縮した「あなたの理想の未来」を渡すだけで、読み手の反応がまるごと変わります。書き方には型があります。
- 「悩み」を10個書き出す → 嘘の悩みではなく、本当の悩みに到達する深掘り術
→ 10個書き出すと、9個は「教科書的な悩み」になります。本当の悩みは、もっと奥にあります。AI壁打ちで深掘りすると、本音が出てきます。
- 「届けたい人が変わっても、軸がブレない」コンセプトの作り方
→ 「コンセプトは後から変えてもいい」は、初心者がハマる最大の罠です。コンセプトを最初に固めると、続ける中で気づきが増えても、軸は動かない。これがビジネスを最短で進める最大の秘密です。
…以上は内容のごく一部ですが、
このような内容を学べる動画を
専用の会員サイトで学べます。
これらの内容に加えて、
今回は特別に特典を
つけることにしました。
<特典1>
コンセプト設計ワークシート
流れに沿って取り組んでいくだけで、
「私は何を発信する人か」を
決められるように設計しています。
講義を聞いた後、
このシートに書き込みながら進める形式です。
<特典2>
AI壁打ちGem 2本
ワークシートを進めていて「うまく言葉にできない」と詰まる場面が、必ず出てきます。
そのために私が作った、2つのカスタムAIです。
Gem① ターゲットの「悩み」を10個まで引き出す
Gem② ターゲットの「理想の未来」を状態・感情で引き出す
Googleアカウントがあれば、リンクをクリックして話しかけるだけ。
コピペ作業も、プロンプトの知識も、必要ありません。
考えてもひねり出せない迷子状態を、
AIがサポートしてくれます。
コンセプト設計術
オンラインコース
価格は本来、5,000円で提供しようと思っていました。
ですが、
3日間限定価格:3,000円(税込)
で販売します。
この3,000円は、カフェに数回行けば消える金額です。
でも、私はこの設計図にたどり着くまでに、
数ヶ月と数十万円の自己投資を払いました。
私がムダにした数ヶ月を、あなたが繰り返さずに済むなら
3,000円は決して高くないと思っています。
ワークシートとAI壁打ちもあるので、
あなたの「自分にはできない」の壁を越えさせます。
それだけの自信があります。
コンセプト設計術
3,000円(税込)
銀行振込・クレジット一括
Q&A
Q:この教材を買ったら、必ず稼げますか?
A:当たり前ですが、教材を買っただけでは稼げるようにはなりません。
「〇〇すれば、必ず成功するビジネス」というのはありません。きちんと学び、実践を続けていくことが不可欠です。必ず稼げるという保証が欲しい方は、購入をお見送りください。
Q:返金保証はありますか?
A:申し訳ありません。返金保証は行なっておりません。
会員サイト(情報)という商品の性質上、返金は一切受け付けていません。他の参加者との平等を担保する意味も含まれます。最初から返金を期待されるつもりであれば、参加をお見送りください。
Q:購入後はどの様な流れになりますか?
A:入金確認後、24時間以内にメールにて会員サイトをお送り致します。
決済完了確認後、24時間以内にメールにて会員限定ページにご招待します。もし連絡がない場合は、迷惑メールを確認の上、メルマガに返信ください。
開発理念
正直に言います。
この設計図は、あなたのために作ったというより、
かつての私が、一番欲しかったものです。
コンセプトが曖昧なまま手探りで進むと、何が起きるか。
書いては消し、また書いては消し、
自分の言葉に確信が持てないまま
時間だけが過ぎていきます。
私は数ヶ月、それを続けました。
でも、立ち止まったから気づけた型があります。
その型を一本にまとめたのが、この設計図です。
私が一番悔しいのは、
コンセプト設計の正解を知らないまま
「やっぱり私には向いてない」
と諦めてしまう人がいることです。
向いてないんじゃない。
型を渡されていないだけ。
その助けに、私はなりたいと思っています。
同じ場所で立ち止まっているあなたに、
この設計図が「最初の一歩」になれたら嬉しいです。
コンセプト設計術
3,000円(税込)
銀行振込・クレジット一括